知ってますか?追いかけてよい顧客、追いかけちゃだめな顧客

通販広告での新規顧客獲効率が数年前よりも落ちてきていませんか? 程度の大小こそあれ、その傾向はありますよね?

そういったときは既存顧客からのリピートや、 離脱顧客復活再新規顧客化 などが更に重要になってきますね。

そんなこと分かってる!やっている!と、思いますが、もったいない、無駄が多い、ケースも・・・

既存顧客に対して追いかける場合の基本の3つをご紹介します。

  • 見込み顧客は深追いしない。4ヶ月を経過したらDMはあきらめる。それまでの間に集中して本品購入を!

  • 定期コースから離脱した顧客は定期コースに復活を。単回購入や、他商材でもレスポンスはあるがLTVでは定期コースで復活が勝る!

  • 単回オファーのキャンペーン購入客は単回キャンペーンオファーじゃないと反応しなくなります。そうなる前に定期コースをすすめてなるべくキャンペーン客を作らない。既にいるキャンペーン顧客へは割り切ってキャンペーンで短期的売上を!

顧客の状況によって追いかけ方を間違えると、DMの無駄うちになってしまいますよ!

人気記事